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【相棒season(シーズン)17】第3話見逃し無料動画フル視聴方法(10月31日放送)

更新日:

今回はテレビ朝日夜9時放送のドラマ『相棒シーズン17』第3話の見逃し無料動画配信に関する情報と、見逃し無料動画の視聴方法を解説したいと思います。

Paravi

 



『相棒シーズン17』第3話 辞書の神様 予告動画 あらすじ

右京の“愛読書=辞書”が殺人事件の引き金に!?
特命係vs『言葉に取り憑かれた男』の行方は…

『千言万辞』という辞書を担当する編集者の男性が、メッタ刺しの遺体で発見された。個性的な語釈から、読み物として『千言万辞』を愛読している右京(水谷豊)は、事件に興味を持ち、亘(反町隆史)と共に独自の捜査を開始。版元の出版社で聞き込みをすると、辞書の原稿は元大学教授の大鷹(森本レオ)という人物が一人で手掛けているのだが、殺された編集者と折り合いが悪く、大鷹をサポートしている国島(森田順平)という大学教授に主幹を切り替える話が持ち上がっていたという。さらに、周辺の人物に事情を聞くと、取り憑かれたように言葉の収集に没頭する大鷹の偏屈ぶりが浮かび上がってくる。そんな中、編集者の遺体が見つかった公園に、事件当夜、国島が姿を見せていたことが判明して…!?

残忍な刺殺事件の背景には複雑な人間関係が…
辞書の第一人者に秘められた殺意が明らかに!?
特命係が読み解いた事件の意外な真相とは?

【出典 公式サイト

第3話 ゲスト

森本レオ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森田順平

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビデオパス

 

『相棒シーズン17』第3話 見逃し無料動画は?

相棒17』3話放送終了後、1週間以内の場合

通常のドラマであれば、民間公式テレビポータル『Tver』もしくは、『テレ朝動画』

でドラマ放送終了から1週間はこれらのサイトで配信されますが、

『相棒シリーズ』はどちらのサイトでも見逃し放送はしていません。

民間公式テレビポータル「TVer」

「テレ朝動画」

 

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Tver、テレ朝動画のメリット、デメリット

■メリット

タダ(無料)

登録作業をしなくてもいいのでお手軽♪

■デメリット

広告がうざい→15分に1回くらい広告が入ります。テレビ見てる時と同じくらいの頻度

簡単なアンケートの任意回答要求→任意なので答えなくて動画見れます。

 

『相棒17』3話を動画視聴する方法

『相棒シリーズ』はどの動画配信サービスでも動画配信はしていません。

なので、見逃してしまうと、

ご自身で録画しているもしくは、

録画してくれてた友達にDVDを焼いてもらうかしないと見ることはできません。

ただ、あまりおすすめはしませんが、

違法アップロードされた動画共有サイトで見ることができる可能性があります。

怪しい広告が表示されたり、低画質、低音質とデメリットも多いですが、

見ることができるかもしれません。

一様、以下に有名なサイトのリンクを記載しますが、自己責任でお願いします。

YouTube 『相棒17』をYouTubeで見る
Pandora 『相棒17』をパンドラで見る
Dailymotion 『相棒17』をデイリーモーションで見る
MioMio 『相棒17』をミオミオで見る

↓↓動画を探す場合コチラのサイトも便利です。↓↓

相棒見逃し無料動画

『相棒17』第3話 ネタバレ   視聴率15.6%

個性的な辞書の千言万辞の担当編集者が遺体で発見され、杉下右京と亘は、元大学教授の大鷹に会いに行く。

しかし大鷹は偏屈な人間で、そのサポートをしている国島に当たり散らしていました。

調べていくに連れて、大鷹と国島の関係は、あまりいいものではなかった。それにも関わらず、国島が大鷹の元に戻ってきたのは何故かというのが疑問でした。

森田は辞書の主幹になれると思っていたが、編集長の中西にネームバリューがないという理由で、話を反故にされていた。

しかも事件当日、近くを走行中の車のドライブレコーダーに姿が映っていたことから警察に事情聴取される。

しかし右京や亘は、何かおかしいと疑念をもつ。そして国島と右京が話しているときに大鷹が警察に自首してきます。

家や所有していたメモから大鷹はアルツハイマーだと分かる。そして大鷹は病院を脱走するが、すぐに亘が見つける。

しかし犯人は2人ではなく、大鷹がアルツハイマーと知っていた編集長の和田であった。和田は大鷹に中西を殺したと言い聞かせた。全ては千言万辞を認めたくなかった和田の犯行でした。

↓↓『相棒17』第2話あらすじ・ネタバレはこちら↓↓

【相棒season(シーズン)17】第2話見逃し無料動画フル視聴方法(10月24日放送)

『相棒17』第3話動画視聴者の感想

女性30代

普段あまり知らない辞書を作成する職業の内容も知ることができ興味深かったです。毎回、右京さんの博識ぶりや観察力の鋭さが事件解決に結びつくのが、見ているほうも勉強になります。毎回、鈴木杏樹が女将の小料理屋のシーンになるとホッとします。癒しの女性です。

女性30代

水谷豊さんと、反町隆史さんのコンビの軽妙なやりとりが、とても面白かったです。辞書がポイントになっていたので、特に言葉の使い方の面白さは、いつも以上だったと思います。最後に、鈴木杏樹さんにもからかわれて、スネる水谷豊さんが、とても可愛かったです。

女性40代

犯人が誰なのか迷うぐらいわかりませんでした。まさか辞書の編集部長の和田だとは思いませんでした。辞書の編集者の大鷹を演じている森本レオさんや大学教授の国島を演じている森田順平さんが出演しているだけでも豪華なゲストだと思いました。

男性40代

今回は元仮面ライダーギャレンの

天野浩成さんが被害者役、過去の

シーズンでは凱旋した役者の役で

出てましたね。その容疑者として

森本レオさん演じる辞書編纂の

主幹と現クライアス社CEOの

森崎順平さん演じる主幹を手伝う

大学教授。森崎さんと言えば

元リュウオーン、なので

赤い仮面ライダーが赤い首領怪人

に倒されたのか、真犯人は

「検察側の罪人」に出ていた役者

さんでしたね。正直、この人を

見かけた時から、この人かなと

何となく思ってました。

今回は辞書編纂がテーマと

思わせておいて主幹が実は

認知症が明らかになる事により

実は言語能力そのものがテーマ

だったんだなと。

女性30代

第三話は「辞書」に一生を捧げることを決意した男たちの話。

編集者が殺された事件を背景に、そのまわりの複雑な人間関係が描かれていた。

アルツハイマーを発症した言葉集めのスペシャリストを演じる森本レオさんの演技が秀逸で、

その辛さが伝わってくるところに感動。

ただ、事件自体は辞書制作会社の内輪揉めみたいなもので

解決してみれば、なんだか陳腐だなと感じてしまった。

女性50代

アルツハイマーによって、大切な言葉を思い出せなくなる大鷹の気持ちが、とても辛く感じます。辞書作りに、家庭を捨てることなっても、情熱を傾けている大鷹を、本当に理解していたのは、確執があるとされていた国島。まさか、大鷹をかばっていたとは、予想外でした。心の奥底で、言葉を大切にするということで、繋がっていたこと、深いなと、感じました。

女性40代

『千言万辞』分厚すぎて重そうなので手にとることは難しいかもしれませんが読んでみたいです。まじまんじが理解できなかった冠城さんに右京さんが意外におじさんですねとつっこんだのがかわいらしくて笑ってしまいました。教授たちが言葉を大切にしている姿が改めて素敵だなと思います。

男性30代

懲戒免職が正しかったように思われる左遷されて特命係に左遷された青木年男のふて腐れた行動には呆れてしまい、教えてあげませんという発言が警察官には見えず、上司の右京さんの早く言いなさいとはっきり言ってくれたのがとても良く、いつになったら青木がまともに特命係としての仕事をするのか気になります。

男性30代

辞書作りに懸命になっていた主幹の大鷹が女子高生の側でストーカーのような動きに、特命係の冠城と右京の2人が勘違いして捕らえましたが、辞書作りのために言葉を集める作業がこんな風にしているとは驚き大変な仕事だなと思いました。

男性30代

事件現場に現れた特命係の右京と冠城を鬱陶しそうに睨み付ける捜査一課の刑事である伊丹と芹沢のコンビに、殺害された人物が辞書編集部という事から、右京が辞書に書かれた夢という言葉の独特な説明で芹沢の視点を変えたものの、鈍感な伊丹には効かなかったのが伊丹らしく、右京の狙いは伊丹が難しい話を嫌い離れる事だったので、さすが頭脳明晰の策略家だなと思いました。

女性40代

言葉の深さと共に人の心の機微が味わいを感じさせる事件でした。それにしても久しぶりに見た学者役の森本レオ。だいぶ年を取ったなかと感じました。最初誰か分かりませんでしたが声で気づきました。変人の学者にぴったりでしたが、アルツハイマーを患っていて、殺していないのに真犯人に濡れ衣を着せられていて気の毒でした。まさか辞書の出版社の責任者が犯人だったとは。今回も意外な展開で面白かったです。

男性30代

事件で死亡した被害者が辞書編集部の千言万辞という言葉を独特な解釈と表現で書いてある読み物部類に入る本と右京が話していましたが、現実社会にも同じような独特な辞書の存在している意味がわかったので、学習用ではなく楽しむために読んでみようと思いました。

女性40代

今回は3人目の特命係、青木がほとんど出なかったのでちょっとがっかりでした。ただ右京さんが一課が知っている事実を青木に言わせようとして脅していた?のが笑えました。青木ももう素直に協力すればいいのにと思います。夜の愛読書が分厚い辞書だという右京さんに今回も知性の片りんを感じて楽しめました。

女性40代

ひとつの言葉が詩のような辞書「千言万辞」。ドラマの設定上の辞書とはいえとっても気になりました。ただ今のご時世辞書って売れないんでしょうね。そんな事情を反映した物語になっていて哀愁を感じる事件になりました。単なる辞書の編纂主幹を巡る小競り合いではなくて良かったとも思いました。

女性50代

辞書の編纂って大変なんだなあと思って見てしまいました。あと言葉は石ころと同じで最初は気にならなくても後から味わいが出て来るという発言も味わいがありました。また右京さんが辞書の中に出て来る単語を覚えていてそれを事件の中のぴったりな場面で発言するのも相棒の「杉下右京」の世界観にぴったりでした。

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