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2018秋ドラマ FOD 大恋愛

ドラマ『大恋愛』1話〜最終回まで各話あらすじ・ネタバレ(主演:戸田恵梨香)

投稿日:

10月12日(金)〜ドラマ『大恋愛』が始まりました。

ムロツヨシさんに恋に落ちている戸田恵梨香さんがとっても乙女で可愛いと評判です。

初回視聴率も10%超えまずまずの滑り出しです。

今後の展開がとっても気になりますね。

この記事では、ドラマ『大恋愛』の1話〜最終話までのあらすじ・ネタバレをまとめていきます。

ドラマ『大恋愛』はTBS公式動画配信サイトの『Paravi』で配信中!!!

初月無料お試しキャンペーン実施中なので、是非試してみてはいかがでしょうか。

登場人物

北澤尚(きたざわ なお)〈34〉-戸田恵梨香

間宮真司(まみや しんじ)〈41〉-ムロツヨシ

井原侑市(いはら ゆういち)〈40〉-松岡昌宏

北澤薫(きたざわ かおる)〈55〉-草刈民生

木村明男(きむら あきお)〈45〉-富澤たけし(サンドイッチマン)

沢田柚香(さわだ ゆずか)〈34〉-黒川智花

井原千賀子(いはら ちかこ)〈64〉-夏樹陽子

第1話 あなたを忘れない!10年間の愛の物語…これは、神様がくれた最後の恋 視聴率10.4% (2018年10月12日放送分)

女性50代

レディースクリニックの医師北澤尚は、アメリカで勤務する医師井原侑市と婚約している。結婚のために、引っ越しをした尚は、引っ越し業者の真司と出会った。真司は、尚の持っていた本を手に取った。

一方、尚は、自分の好きな飲み物を何度も注文したり、患者の名前を云われても、思い出せないことが起こっていた。

そして、ある日、尚の新居で、水漏れが起こり、偶然、段ボールの回収に訪れた真司に助けてもらった。

尚は、お礼に、真司をご飯に誘った。

尚は、真司との時間が楽しくて、再び、真司を食事に誘った。

尚は、ずっと待っていたが、真司は現れなかった。店を出た尚の前に、真司がいた。

好きな本の話をしていると、真司が、その作者であることが、わかった。そして、二人は公園で、夜明けまで話した。

尚は、真司のことが忘れられなくなった。

尚は、真司の家に行き、一夜を過ごした。

尚は、婚約者の侑市に、婚約解消を申し出た。好きな人が出来たと話した。

侑市は、尚らしくないと言い、熱病だと話した。そして、結婚までに、終わらせてくれればと。

しかし、尚は、理性を越えた本能だと。

尚は、真司のもとへ走った。尚は、真司に、もう小説は書かないのか、書きたいものが見つかったら、また書いてと。

真司は、押し入れから、パソコンを取り出した。

一方、真司の家に行こうとした尚は、自転車と衝突し、病院に運ばれた。

病院から、帰ろうとした尚は、バックから取り出したジュースを見て、走り出した。

アメリカから帰り、立ち寄った病院で、MRIの画像を見て、軽度認知症を見つけた。それは、尚の画像だった。

尚は、走り続けていた。

女性30代

主人公の尚は侑市という素敵な婚約者がいながら真司に恋をしてしまいます。

側から見れば侑市とこのまま結婚する方が幸せになれると思いますが、それでも尚は自分の気持ちに素直に行動していて素敵だと思いました。

真司はそんな尚に対して初めは戸惑いますが、次第に真っ直ぐな尚に惹かれて行きます。尚と真司が出会ったのは運命なのだ思います。

しかし、尚は若年性アルツハイマーに侵されていきます。医師である尚ならその病の恐ろしさは誰よりもわかっていると思います。

尚にはこれから色々な試練が待っていると思います。

それでも真司と一緒に居られるだけで幸せなのだと思います。真司ならきっと病に侵された尚のことも優しく見守ってくれる気がします。

女性40代

レディークリニックの医師である尚はお見合いし同じ医師の婚約者がいました。

海外赴任中で、その間に新居への引っ越しを行う。その際の引っ越し業者さんである真司に出会います。

真司が上の階の方とのトラブル対応をしてくれたお礼にと食事に行くことから2人の距離が少しずつ近づいていきます。

次に会った時、真司が尚のずっと好きだった本の作家の間宮真司だったことが判明する。

尚は真司にかなり惹かれていき、婚約解消までしようという状態にまで心を揺さぶられます。

真司はどこかまだ冷静なぶぶんもあり、尚に婚約者がいる身でしょうと指摘する。程なくして尚は交通事故に遭う。

その際、頭のMRIを撮影したことから若年性アルツハイマーの疑いがあるのではないかと医師が疑う。

その医師が偶然にも尚の婚約者でした。

 

第2話 どんな君でも一緒にいたい! 最後にくれた愛の告白 視聴率10.6% (2018年10月19日放送分)

 

女性30代

真司(ムロツヨシ)のアパートへ行く途中に、交通事故に遭ってしまった(戸田恵梨香)であったが、幸い大きなケガは無かった。

尚は真司のアパートでいっしょに過ごしていると、

尚の婚約者の侑市(松岡昌宏)から連絡が入り、翌日会う約束をする。

侑市に婚約解消の話をするつもりで来た尚でしたが、

軽度認知障害の疑いがある、という話をされる。そして、簡単な検査を受けることになる。

真司は尚と一緒にレストランに行く。

尚は、予定通り結婚することにした、と真司に嘘をつく。

そして尚は病院で精密検査をうける。検査の結果、

侑市からアルツハイマーの前段階だという診断を受ける。

ある日真司は引っ越しのバイトをしていると、

尚は婚約解消したという話を耳にする。

真司はアパートに一人で居ると、突然尚から助けてというと電話がかかってきて、

尚のもとへ行く。真司に尚は、自分はアルツハイマーになる、と涙ながらに告げる。

第3話 ひどい女でも好きなんだ! 貯金12万の俺にできる事  視聴率10.9% (2018年10月26日放送分)

女性20代

アルツハイマーの前段階であるMCIと診断された尚。

少しずつ物忘れが増え浮き沈みする毎日を真司が支える。狭い真司のアパートから新しいマンションへ引っ越しをと言い出すがそんな金もなくバイトの数を増やしなんとかしようとしている。

そんな中、尚の主治医が元婚約者の侑市であることを知り一人で侑市の元を訪ねる。

サポートするに必要な情報を聞き出そうとするが家族でもない人間に話すことは出来ないと一蹴されるのだった。

一方、侑市の方も母親の言われるままお見合いを立て続けにこなすが尚との思い出が蘇りなかなかそれ以上の気持ちになれない。患者として診察室に来た尚。

徐々に忘れていく恐怖で心が持たない、自分がおかしくなったら殺して欲しいと言うも侑市に出会った頃の強気な尚はどうしたと励まされ再び元気を取り戻していった。

働きすぎた真司は疲労で緊急入院。それをききつけた尚は病院へ。自分のことしか考えていなかった自分を責める。お互いの気持ちを確かめ合うが最後の最後に『侑市さん大好き』。

恋人の名前を言い間違えてしまうのだった…

第4話 運命の相手  視聴率9.6% (2018年11月2日放送分)

女性30代
真司は尚から侑市と呼ばれたことを気にしながらも尚には言わないようにしました。
尚は日常生活で忘れることが多くなり大事なことはメモして忘れないように気をつけました。
尚が侑市の病院に通っている姿をクリニックの患者に目撃されて、口コミで尚は若年性アルツハイマーだと書き込みされたことをきっかけにキャンセルが相次ぎます。
アルツハイマーだと隠して診察していたと問題になり審議会に出席するように言われますが、侑市も同席してくれて尚の病気についてきちんと説明した結果ことなきを得ます。
そのことを尚から聞いた真司は尚に必要なの侑市だと言ってケンカになり尚は家を飛び出しました。
尚に会うために待っていた侑市から自分に必要なのは尚だと言われますが、好きなのは真司だけだと告げて真司のアパートへ戻りますが、そこで真司から別れようと言われしまい、涙を流します。

第5話 永遠の愛を誓う日…生きてて良かった…私幸せです 視聴率10.6% (2018年11月9日放送分)

女性50代
「尚を支えていく自信がない」と、真司から別れを告げられる尚。
アパートに帰らず会社に泊まる真司を心配して会社に訪ねてきた尚は、真司の先輩である木村から「アンタのことが重かったんじゃないか?」と言われてしまう。
真司の書き進める小説の一人称の文章は、そのまま真司の尚への本心でもあった。
一方主治医として接しつつも、侑市は尚を心配している。
真司はアパートに置いていた尚の荷物を尚の実家に送り返してしまう。
尚がア慌ててパートを訪ねても、そこにはもう誰もいない。
それから9ヶ月。軽度認知障害の症状が少しずつ確実に進んでいる尚。
以前とは違い鬱状態の尚は「自ら死ぬべきだ」という考えに囚われている。
侑市は新薬を提案するが、尚はそれを断る。
母親にクリニックに飾る花を買うよう頼まれた尚は、帰りがけに立ち寄った本屋で真司の尚書いた小説の新刊を手に取る。
それは、まだ2人が一緒に暮らしていた頃に書き出していた小説。
一方侑市も偶然真司の小説を読む。
そこに書かれていたのは真司の本心。
真司の「別れよう」は、尚の主治医であり元フィアンセである侑市の方が尚の幸せになると思っての悲しい嘘だった。
侑市は真司と会い、尚の現状を伝える。
尚と自分は、患者と医者との関係でしかない、と。
侑市から尚の自分への想いを聞いた真司。
そこに尚が現れる。侑市が尚を呼んでいたのだ。
久し振りに顔を合わせた尚と真司。
以前のように明るく笑う尚を見て「結婚しよう」と告げる真司。
「いつか真司のことを忘れちゃうけど、いい?」泣きながら言う尚に、真司は優しく頷く。
尚の母親にも祝福され結婚式を挙げる2人は本当に幸せそうな笑顔を浮かべる。
そして始まっていく、新しい生活──。
女性30代
真司が尚に別れを告げ、部屋を出て行きました。井原先生との方が尚を幸せに出来ると思ってのことのようでした。月日は経ち9ヶ月後から話は始まりました。尚は真司と別れたショックを引きづり、廃人のようで生きる気力を失っていました。死のうとしたくらいでした。しかし、書店で真司が久し振りに小説を出していた事を知りました。それには尚との事が書かれていました。全部読みきった尚は真司の気持ちを知りました。またそのころ井原先生も小説のことを知り、真実を知ったようでした。井原先生は真司と居酒屋で待ち合わせをし、尚との関係を話しました。尚とは何もないと。真司は身を引いたのにと話しました。誤解していた真司の元へ井原先生は、尚を会わせてあげました。キューピッドのようでした。その場で2人は愛を確認し、結婚することになりました。そして、素敵な結婚式を挙げました。
女性30代
北澤尚(戸田恵梨香)は間宮真司(ムロツヨシ)に支える自信が無いと別れを切り出されました。真司はアパートから出て行って、尚が部屋に行った頃にはもう荷物が残っていませんでした。9ヶ月後尚は鬱傾向が出ていました。たまたま書店に行くと真司の「脳みそとアップルパイ」の小説が売られていて目にして買いました。真司の小説はとても売れていました。また井原侑市(松岡昌宏)もこの小説を読みました。侑市から真司に連絡をして会うことになりました。侑市は今でも尚と医師と患者の関係だけだと伝えました。真司は侑市と一緒にいるのが尚の幸せになると思って身を引いたので侑市の言葉に驚きました。侑市が尚を呼んで2人は再会しました。そこで真司はプロポーズしました。尚と真司は結婚式をしました。そこで来てくれた関係者に尚の軽度認知症のことを伝えました。皆はそれでも2人を祝福しました。

第6話 新婚生活スタート! 絶好調の2人に忍び寄る影… 視聴率7.6% (2018年11月16日放送分)

男性30代
"尚のアルツハイマーの病状に少しだけ改善が見られた時は嬉しくなり、真司が望んでいた尚との子どもの話とアルツハイマーの進行を交互に描いて進んでいくように思ったのに、尚と同じアルツハイマーの松尾公平が現れて、幸せの尚とは逆に不幸の松尾の両極の人物が出てくるとは予想外だった。
担当医の祐一が尚に進めた大学での公演で発表する内容も素晴らしく、どんな風に描かれるのか楽しみにしていたら、偶然なのか疑問を感じるハウリングによって倒れてしまい、朦朧とする尚に何と松尾がキスをする暴挙に出るとは驚き、また尚が真司を見ても誰かわからなり、物語が尚の病状が急激に進み、アルツハイマーの松尾が犯罪者のような行動を見せるとは予想外で、尚と真司が病と向き合い2人の子どもを考えて本当の幸せを考えていくと思っていたので、サスペンスのようになった今回は最大のサプライズだった。"
女性30代
"尚は真司と幸せな結婚生活を送っていた。尚の病気は半年前に比べると回復していて二人は喜ぶのだった。尚と真司は病院で同じ病気を患う公平と出会った。公平はアルツハイマー病だとわかった途端妻に出ていかれ、保育士の仕事も失いかけて落ち込んでいた。明るい笑顔の裏には深い闇を抱えていた。尚と公平は病院の食堂で一緒になった。自分より症状が進行している公平をみて、尚は複雑な気持ちになるのだった。
真司は尚に子供を作ろうと言うが、尚は病気のこともあって乗り気にはなれなかった。侑市に相談すると、子供が希望になることもあると前向きに考えることを提案された。そして尚は新しい薬の治験に参加して、もしその薬の効果があったら子供のことを考えると真司に伝えるのだった。
尚は侑市から医学部生に体験談を話して欲しいと依頼され快く引き受けた。しかし講演会の途中で尚は意識を失って倒れてしまう。ストレッチャーで運ばれる尚を見て公平は謎の笑みを浮かべるのだった。"
女性40代

"第6話は、真司と尚の新居への引っ越しのシーンから始まる。木村と小川は引っ越しの手伝いに来てくれていた。
二人は一緒に引っ越しソバを食べて幸せいっぱいだった。ソバは上手く出来なかったが、まいっかな心が大事だと真司は言う。

尚の診察日、待ち合いで侑市の患者、松尾公平に声をかけられる。尚の症状は半年前より良くなっていると言い、侑市も喜ぶ。
次の患者の松尾は尚と同じ病気で、病気が分かった途端に妻に去られていた。保育士の仕事が生きがいだと言う松尾は、仕事も無くしそうになっており、見た目には分からないが追い詰められていた。

尚は真司への贈り物でアップルパイを沢山貰い、木村たちにお裾分けしに行く。
二人もアップルパイを食べながら、小説の話をする。尚のことを買いた小説も、尚は続きは書かないのかと言うが、真司は世に出たらもう僕らの話じゃなくなると言う。

侑市は母親にお見合いをせがまれるが、する気にならないと言う。父親にはほっておけと言われ、母親は不満でいっぱいになっていた。

尚が雑誌の真司の写真を見ていると、真司は尚に子供を作ろうと提案する。尚はその子の成長を見られず、子供も母親を失うと言うが、家族のいない真司には家庭の温かさを味わわせてあげたいと言う気持ちもあった。

侑市に相談に行くと、尚に少しでも迷いがあるならやめたほうが良いと答える。どんな経験でも人を豊かにすると思えば出来ると前向きな意見も聞くが、尚はまだ迷っていた。
尚は新薬の治験を試してみたいと侑市に頼む。

尚は食堂で侑市と食事しながら、大学の講演会で生徒たちに自分の病気についての話をしてほしいと頼まれる。
そこに松尾が声をかけてきて、一緒に食べることになる。

去年話したのは松尾だと侑市は言い、尚はどんな話をしたのか聞かせてほしいと言うが、松尾はもうそのことを覚えていなかった。

真司は編集者の水野とミーティングしていた。水野に大阪神戸のサイン会をゴリ押しされるが、真司は妻を置いては行けないと断る。

尚は、病院で松尾と会い自分と同じ病気だったことを真司に話し、久しぶりの講演会に尚はワクワクしていた。
新薬の治験が出来たら子供のことを考えると言う尚に真司は大喜びだった。

尚は大学で話す原稿を書いていた。迷った尚は、松尾に相談しアドバイスをもらう。最後に真司に原稿読みに付き合ってもらうが、水野からの電話で中断する。頼んでいた建築家が帰国し、明日の午前中だけアポが取れたと言い、尚の講演会に遅れることになると言うが、尚は快く了承する。

当日、尚の講演会が始まるが、マイクのハウリングに驚き尚は気を失う。反射性失神だと侑市は診断するが、これをきっかけに症状が進むことがあると言う。真司は急いで駆けつけるが、松尾が病室で尚にキスしているのを見る。全ては松尾の仕業だったようだ。"

第7話 あなたの子どもを生みたい! 夫婦の絆が深まる日 視聴率10.6% (2018年11月23日放送分)

女性30代
真司は尚が倒れたと聞いて慌てて病院に向かうが、そこで公平が意識のない尚にキスをしているところを目撃してしまう。公平のことを責める真司だが、公平から同じ病気の者にしか本当の気持ちはわからないと言われて妙に納得するのだった。帰宅してからの尚は物忘れが酷くなって病気が明らかに進行していた。そのこために希望していた新薬の治験も対象外になってしまう。尚は希望を失いかけるが、逆に病気が進行しているからこそ真司の子供を強く望むようになった。そんな中、侑市は実習生から尚が倒れる前の動画を入手した。するとそこには公平が故意的に尚の病気を進めようとしている行為が映っていた。それを見た侑市は怒りをあらわにするのだった。
女性30代
間宮尚(戸田恵梨香)は学生にスピーチしようとしたときにマイクのハウリングのせいで失神した。間宮真司(ムロツヨシ)は井原侑市(松岡昌宏)を責めた。尚は何があったのか覚えていなかったのだった。尚と同じ病気の松尾公平(小池徹平)は尚が欲しいと言って間宮夫妻に関わってこようとした。真司は「脳みそとアップルパイ」の続編を書くことを決めた。そして映画化の話も出た。侑市は検査やテストの結果からアルツハイマーに進行している、新薬の治験対象外ということを伝えた。知らされた北澤薫(草刈民代)は悲しみで酒を飲んでいた。侑市の父親が薫を見かけて侑市に連絡して、侑市は薫のところへ行った。侑市は「僕のことを頼りにしてくれたら嬉しい」と言った。侑市はスピーチの時の動画を実習生から送られてきて見たのは、公平がわざとマイクのハウリングをさせている様子だった。
女性50代
尚の病院にしんじがいます。色々と不安を抱えながら尚を見つめています。尚ちゃんが目を覚ましましたでも全然覚えてないみたいです。尚ちゃんの立場からすると不安で一杯でしょうね反射せい失神を起こしたらしいバイトがあるのに見舞うしんじ優しい旦那さんだ一方本が売れだしたしんじさんまた続編をかくきになったらしい病室で尚ちゃんにキスをした男と揉めているしんじ心境は穏やかではない。尚ちゃんは段々と忘れ初めているけど子供の事は覚えていた。それが嬉しかったしんじ尚も思いやりがあり治りたいと言う気持ちが強い映画化の話も前向きに考える尚としんじでも同じ病気で苦しむ男性が気にかかる。検査結果を怖い顔をして見ている井原先生新しい薬で試す事が出来なくなった。二人共ショックで言葉を失ってる様子でも頑張って欲しいです。一方お母さんもショックでお酒を飲まないとやっていけない様子今にも倒れそうてですでも尚としんじのためにも立ち直って頑張って欲しいです

第8話 悪魔の手から妻を救え! これが私たち夫婦の愛の形 視聴率8.5% (2018年11月30日放送分)

女性30代
症状が進行していく尚だが、真司との子供を望むようになり子作りに励む。尚は真司としあわせな日々を送っていたが、公平が偶然を装って尚に会いにきた。侑市は公平がまた危害を加えるかもしれないと母親の薫と真司に注意を促すのだった。そんなことを知らない尚は優しく接してくれる公平に愚痴を言うようになった。尚が公平と会っていることを知って、真司は公平が尚にキスをしたことを伝えた。尚は真司に信用されていないことが悲しくて、真司に不満をぶつけるのだった。尚は真司が自分と対等に向き合ってくれないことがやるせなかった。公平は喧嘩をして家を出ていく尚を追いかけ、睡眠薬を飲ませようとするが尚はそれを拒否した。尚から全部忘れてくださいと言われた公平はその場を去っていくのだった。
女性30代
間宮尚(戸田恵梨香)と間宮真司(ムロツヨシ)は子作りに専念していた。松尾公平(小池徹平)はスーパーで買い物をしている尚に偶然かのように近づいてきた。井原侑市(松岡昌宏)は公平の動画について真司に報告し、尚に危害を与えるかもしれないから注意するようにと言った。その後も尚と公平は喫茶店で会っていた。公平は尚を家まで送った。その様子を引越し屋の木村明男(富澤たけし)と小川翔太(杉野遥亮)は目撃した。明男は真司にそのことを伝えた。そのことを真司は尚に話した。尚は水野明美(木南晴夏)の存在を気にしていた。尚は明美とは対等なのに自分とは対等ではないと言って出て行った。その後を公平がつけて車に乗せて、薬入りのドリンクを飲ませて眠らせた。公平は真司に連絡して2人で言い争いになった。そこにドリンクを飲んだフリして本当は起きていた。尚は公平のことも忘れるから恨まない、公平も自分のことを忘れてと言った。公平は諦めて帰った。2人は元どおり仲良くなった。
女性40代

"第8話は、尚と真司が夕飯に鰻を食べるシーンから始まる。
尚は積極的に妊活を進めていた。

松尾公平は侑市から尚にしたと話すが、薫はそれもいいかもと答える。反対されると思っていた尚は驚く。受付の沢田は薫にすきなひとが出来たのかもと言う。

公平は尚を見かけて後をつけ、スーパーで偶然を装って話しかけた。

侑市は薫の病院を訪ね、尚の講演の映像を見せ、公平のことを相談した。
公平は今後何かする可能性があるので気をつけてほしいと頼んだ。

尚は財布が見つからず、公平が代わりに払ってくれる。そのお礼に尚はお茶に付き合うことにした。

スマホを忘れてきた真司は水野に取りに行かせるが、帰宅した尚と鉢合わせてしまう。水野は丁寧に挨拶して帰るが、尚は怒っていた。
真司に侑市から連絡が来ていて、尚に何かするかもしれないので、公平に気を付けるよう言われる。
真司はすぐに尚に電話して無事を確認するが、尚を心配させないように今日は仕事で遅くなるとだけ伝えた。

侑市が席に戻ると、薫が来ていた。食事はまだだと言う薫を侑市は居酒屋に連れていく。

侑市は仕事の悩みを薫に打ち明けるが、諦めずに頑張れば、尚は無理でもいつか他の患者を救えると薫は励ました。

帰宅した真司は尚の用意した夕飯は明日食べると言い、尚に一日の出来事を聞いた。
尚は真司が水野を頼ったことに腹を立てていたが、真司の説明に納得したふりをした。

尚の診察の日、真司は近くに公平がいないか確認していた。

真司は打ち合わせで水野に続編のタイトルを話してしまう。

尚は買い物だと言って、また公平とお茶をしていたが、突然尚と呼んだことに違和感を感じて帰ろうとする。
公平は近くまで送ると言い、車から降りたところを木村たちに見られていた。心配した木村はすぐに真司を呼び出し、見たことを話した。
帰宅した真司は、尚に公平のことをたずねた。真司は公平が危険だと話すが、尚は足手まといなのかと怒る。続編のタイトルを聞いていないと言う尚に、真司は尚には話したと言う。
尚は水野と対等じゃないと言って家を飛び出してしまう。真司は慌てて電話するが、尚のスマホは冷蔵庫にあった。

真司は近所を探し回るが、先に公平が見つけてしまい、変な飲み物を飲ませて尚を眠らせていた。

公平に呼ばれて真司は駆けつけるが、公平は今度は自分と尚の小説を書けばいいと言う。

尚は叫んで公平を殴ろうとした真司を止めた。尚は飲み物を飲んだふりをしたと言い、いつか全てを忘れてしまうのだから、自分のことも忘れてほしいと公平に言った。
公平は帰っていった。

帰宅した尚と真司は、仲直りして幸せそうだった。
真司は尚といるとすごく疲れると言うが、それでも尚じゃないと駄目なんだと話す。尚は真司をもっと疲れさせると言って、二人は妊活に励んだのでした。"

第9話 幸せな家族の時間…感動の最終章へ 視聴率8.5% (2018年12月7日放送分)

"尚は、妊娠した。予定日が8月2日。
尚が帰宅すると、編集者の水野がいた。真司のために、グラタンや、スープを買ってきたという。
尚は、水野が色々世話を焼いているのを、不安に思った。そして、尚は、真司に妊娠した事を報告。真司は、大喜びした。
一方、薫は、侑市と、お酒を飲んでいた。侑市は、薫を部屋に誘った。
その後、侑市と薫は付き合うようになっていた。侑市は、母親千賀子に、薫と付き合っている事を告げ、薫にプロポーズする。
千賀子は、ショックを受ける。
しかし、侑市と薫は、真司と尚の、祝福のもと、結婚する。
2015年8月、尚は、男の子を出産する。「恵一」と名付けた。恵一は、順調に成長する。
真司の小説の連載を、子供の誕生で、終わらせる事に、水野は反対する。しかし、真司は、書くことを終わらせ、子育てをしていきたいと。
尚は、水野に、自分が何も出来ない事に苛立ちをぶつけるが、水野は、尚がいるだけで、真司の小説の源になっていると話す。
マスコミに追われた尚は、自分は真司の創作の源で、こうなるのは、私の宿命 だと。
尚は、真司に、自分がいなくなった後は、水野に頼みたいと。遺言だと。しかし、真司は、「尚でなければ、絶対ダメなんだ」と、言った。
真司は、尚と恵一の寝顔を見て、いとおしく思った。
真司は、尚への思いを、小説の結びに書いた。
3年後、2018年、真司の小説が売れる。そして、真司は、尚のために、家を購入する。
新しい家の庭で遊ぶ恵一を、尚は見つめる。そして、恵一と遊ぶ尚のことを、真司は、笑顔で見つめていた。
時は過ぎ、尚は、靴や、靴下を履くのも、難しくなってきていた。
ある日、尚と恵一のふたりで、公園に出掛けた。恵一は、蝶を追いかけて、どこかに行ってしまった。尚は、気づいていなかった。
いなくなった恵一を、真司や、薫、侑市、そして、木村達で、探した。
尚は、恵一が、なぜいなくなったかを、理解出来ていなかった。
一夜明け、恵一が見つかった。恵一は、尚に、「勝手にいなくなって、ごめんなさい」と。尚は恵一を抱き締めた。眠る真司と、恵一を見つめる尚。尚は、真司に、キスをした。
そして、尚は、「しんじさま、ありがとうごさぃいました。 尚」の手紙を残し、家を出た。"

女性20代
"楽しかった事、悲しかった事、嬉しかった事全てを忘れていくことは一番怖いことかもしれないと感じました。子供が生まれた瞬間の感動さえも忘れるとなると辛いです。
井原先生と尚のお母さんが結婚は衝撃でしたが、微笑ましかったです。"
女性30代
今回、尚の母と、尚の井原先生がまさかの結婚、さらに尚の出産、一軒家を買うなどプラスのことが多かったと思います。だからこそ、最後の子供を置いてきてしまってからの流れがとても悲しかったです。家を出た尚が無事シンジと再会できるのか次回が気になります。
女性20代
"尚の妊娠が分かり、先のことを考えると大変ですが嬉しく思いました。
尚は自分と水野さんを比べていて、真司を幸せにするのは尚にしか出来ないのに悲しくなりました。
最後、真司と恵一の前から消えたのは衝撃でした。2人の負担になりたくないと思い水野さんに託したのかなと思いました。"
女性50代
井原先生と尚の母が一夜を共にした翌朝、井原先生の母が家に来てしまい、母はショックを隠せない。井原は母の前で尚の母にプロポーズした。僕と一緒に並んで歩いて下さい。素敵なプロポーズだ。2人は結婚する事になった。母の前でなく2人きりでしてほしかった。
女性30代
どんどん、病状が進行していく中で夫婦の道を歩んでいる尚と真司の姿が切なすぎます。愛する人の笑顔を守るために生きようとしている真司と、愛する人の邪魔になりたくない尚。私が尚だったらそう思いながらもやっぱり、一緒にいたい気持ちを優先するだろうなと思います。でも、尚みたいに相手の気持ちを思いやれる余裕はないと思うので、尚の優しさは素敵だなと思います。恵一が行方不明になったことがきっかけで携帯も置いて出ていくことにした尚の決断力もびっくりしました。不可逆的な病気なだけに、治ることは見込めないけど、もっと進行が遅ければとどうしても思ってしまいます。

最終話・第10話 ついに最終回!! 10年間の愛の物語 完結…  視聴率13.2% (2018年12月14日放送分)

"尚が書き置きを残して自宅を出て行ったのを息子の恵一に、宇宙人に連れて行かれたと小説家らしく作り話にして安心させているのがとても切なく感じたが、恵一の素直な反応が可愛らしく、真司の心を救っているように見えていた。
暑い夏の日差しの中で尚を探し回る真司が肉体的に疲れているのがわかり、病院に保護されているという希望を持って聞いているものの、何も手掛かりが無いことで精神的に追い詰められていきそうで心配になった。
真司が訪れた病院から帰るときに、車椅子に乗っていたアルツハイマー病が進んだ松尾の姿が衝撃的で、尚よりも進行していなかったはずだったのに、松尾が自分の状態に気付いていない上に、食事はできていたが幼い子どものようにこぼす姿にショックを受け、この病の大変さがよく伝わってきた。"

男性30代
"真司が昔の記憶を忘れた尚を連れて、真司と尚が行っていた居酒屋で母親の薫と祐一に、尚の息子の恵一たちと、食事をしたが尚は母親の薫の事を覚えておらず、息子の恵一をボクと呼んだ時には悲しくなった。
尚が恵一にお母さんは何処にいるのか尋ねた時にはドキドキしてしまい、真司の言いつけを守って言わない恵一の姿に涙した。"
男性30代
尚は自ら家を出て行き、行方がわからなくなって半年後に見つかる所にホッとしたが、現実的には見つからない事の方が多いように感じられ、今この瞬間も見つかる事を願っている家族の方々が多くいると思うと切なくなってしまった。
男性20代
尚がいなくなってから、まさかの水野が真司に惚れてしまうなんて予想もしていなかった。そして尚がいなくなって行った先が診療所なんて大変驚いた。そして、あった時に真司の存在が完全に忘れられていてかなしかった。
女性20代
これ以上衰えていく自分を真司らに見せたくないとの気持ちで朝倉診療所にまでやってきたものの、やはり真司には会いたいのだという気持ちが出ているのだと感じた。尚の気持ちを考えると思わず泣きそうになってしまう。若年性アルツハイマー病がどれくらいに恐ろしいかを思い知らされた。
女性40代
結果は悲しい最後でしたが、心温まるストーリーでした。お互いに無理をする事もなく、うまく付き合っていくという選択は辛いですが、良い方向に進んだと思います。最後に起きた奇跡は、感動ですね。私も健康に感謝して、毎日を大切に生きようと思います。

Paravi

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