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2019冬ドラマ よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~

【見逃し無料動画まとめ】ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』1話〜最終回まで

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この記事では、2019年テレビ東京1月21日、月曜夜10時放送ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』(主演:真木よう子)の各話見逃し無料動画配信情報をまとめています。



『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』見逃し無料動画

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Paraviで視聴可能な作品

■2018年冬ドラマ

きみが心に棲みついた

アンナチュラル

『都庁爆発』

■2018年春ドラマ

『ブラックペアン』

あなたには帰る家がある

『花のち晴れ〜花男Next Season〜』

『執事西園寺の名推理』

『ラストチャンス再生請負人』

■2018年夏ドラマ

義母と娘のブルース

『ヘッドハンター』

チアダン

この世界の片隅に

■2018年秋ドラマ

中学聖日記

大恋愛

下町ロケット

ハラスメントゲーム

■2019年冬ドラマ

初めて恋をした日に読む話

メゾン・ド・ポリス

グッドワイフ

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『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』各話見逃し無料動画視聴とその方法

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』各話の見逃し無料動画の情報やその視聴方法をお探しの場合は、下記のリンクよりお探しください。各話ごとの見逃し無料動画配信情報やあらすじ・ネタバレ載せてます。

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第1話・初回の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第2話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第3話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第4話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第5話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第6話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第7話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第8話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第9話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

【よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~】第10話の見逃し無料動画フル視聴方法とあらすじ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』あらすじ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』キャスト&スタッフ

出演者

 原島浩美役… 真木よう子


加東亜希彦・・・丸山隆平(2018.12.14追記)

                                                                             

 

 

 

原作

作・周良貨、画・夢野一子「この女に賭けろ」講談社

 

スタッフ

タイトル 「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」
放送時期 2019年1月スタート 毎週月曜日夜10時放送
主 演 真木よう子
原 作 作・周良貨、画・夢野一子
監 督 星野和成、小野浩司
脚 本 西田征史
音楽 信澤宣明
プロデューサー 稲田秀樹(テレビ東京) 阿部真士(テレビ東京)
八巻薫(メディアミックス・ジャパン)
制作 テレビ東京/メディアミックス・ジャパン

「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」ネタバレ解説

第1話

銀行でありがちな問題が取り上げられるのかと思っていたら、原島が初回から銀行の窓口から入ってきたり、常識的に銀行マンとしてあり得ない行動とほんわかした口調であることに驚かされます。彼女がなぜこの支店にやって来たのか、彼女がいかにトラブルメーカーとなるのか、まだまだ分からないところもあり、観ていてはらはらするような言動もありながらも、銀行を良くしようと営業にも自身でも頑張ってみたりと学びの姿勢がステキであると感じられます。本部との軋轢があってもそのようなことは気にせずに支店のために売り上げを伸ばすことを考えて外郭をすすめていくのだということが分かる、原島のキャラクターが全面に出された店舗の良い内容となっています。これからの原島の成長と銀行員との人間関係が楽しみになります。

女性40代
不正を告発しようとして、柳葉に土下座で止められ、出向させられるが、新しい職場のよつば銀行でマイペースで仕事をこなしているように思います。ずっと断られていた会社の社長のは趣味や副社長の悩みなど、取り入られようとたくらんでいるのではなく自然と知っている知識で話をして、美術系が好きな副社長と仲良くなり気に入られたりする。社長が取引しようとした相手のたくらみをあばいてギリギリに交渉で騙されるところから救うことになる。そして今後の会社のことについて意見を述べ、みんなが良い方に進むべき道にすすむことになる。そして、よつば銀行で口座も開設してもらえることになる。
女性20代
真木よう子さんの久しぶりのドラマなので、期待値が高かったが、演技力がとてつもなく低くて、何も内容が入ってこないので、びっくりしました。丸山さんの営業スタイルがとても似合っていてよかったです。柳葉さんの渋みがかっこよかったです。
女性40代
"真木よう子がキリっとした銀行員で珍しい感じ。
スットボケているけど、押さえるとことは押さえて、女性ならではの銀行員を演じているって感じかな。
関ジャニ丸山が真木よう子に使われている風がちょっとクスッと笑える。"
女性30代
映像から対象年齢が高めに設定されているなという印象でした。そして、主人公も痛快というよりは、実際に居そうな、みんながイメージする銀行員に近いように感じました。わりとズバズバ言って現場をどんどん改善してくれるようなキャラクターを求めていたので、それとは少し違うなと思います。
女性30代
女性銀行員さんが主人公なのですっかり銀行の中の業務がメインになるのかなと思ったら、融資とか外回りの営業での女性の活躍を描く物語なんですね。主人公の原島役を演じる真木よう子さんのまったりとした話し方に、銀行員らしさを感じました。ズバズバガンガンという元気系のキャラではなくて、周りに配慮しながらも自分のペースを貫くのがいいですね。

第2話

原島は支店長に呼ばれ、台東支店が10億円を融資する稲岡興産に、本部から取引中止を意味する「赤紙」が来たことを聞かされた。赤紙とは取引再検討表で、載ると半年以内に貸金を回収し、1年以内に取引を全停止しなければならなかった。支店長から処理を任された浩美は、暴力団とささやかれる稲岡興産に単身乗り込んだ。
発砲事件についてコワモテの社長に堂々と訪ねるが、社長は暴力団ではないと断言した。

原島は部下を食事に誘うが、来たのは加藤だけだった。喫茶サツキで稲岡興産の話になるが、担保の不動産がおかしいと言い、広大過ぎることが気になり原島はすぐに向かった。

原島はその土地はまだ利用価値があると睨み、支店長に稲岡興産を救う道を考えたいと言う。

原島は、稲岡社長にはどうしても実現したい亡き妻との約束があることを聞く。

稲岡社長は疎開先の鬼怒川で、病弱だった自分を温泉に入れてくれたことで丈夫になり、その恩返しに温泉ランドを作りたかったのだと言う。

加藤は土地は処分させようと言うが、原島は疲れて寝てしまった。

本部の融資部検査官後藤が台東支店にやって来た。支店は検査で仕事がストップし、行員たちは原島のせいだと言う。

支店長は本部から赤紙先から即刻手を引けと命じられる。
原島は支店長に130億円を肩代わりできれば融資目標も収益目標も達成できると話した。
温泉事業から撤退するよう原島は稲岡社長に提案し、他の企業に継承して負債を請け負って貰えば解決できると話した。
社長は考えさせてほしいと言う。

加藤は継承先は東西鉄道はどうかと言い、原島は早速交渉に行こうとするが、組織を利用してやれと言われる。

本部に持ち込んだ原島は頭取に抜擢のお礼を言いたいと言って、赤紙の撤回をお願いをしたが、頭取は直談判は認めないと言う。

稲岡社長が督促状の抗議に支店を訪れた。支店長は不渡りを出す前に10億円を回収したいと言うが、原島が東西鉄道への交渉を本部に説得中だと言い、結論が出るまで待ってほしいと言う。

稲岡社長は原島の勇姿に感動して温泉ランドは君に託すと言う。

本部では受け入れる気はないと決めていたが、原島が完璧な受け応えで圧倒した。

新規事業部の利根崎が、全ての権限を譲る条件で東西鉄道の件を引き受けたいと言う。

支店長に電話があり、頭取から稲岡興産の赤紙の撤回があったと分かる。
それでも認めないと言う本部に、原島は頭取の決定を無視する気かと反論した。

これで台東支店は目標を達成した。

原島と加藤は稲岡社長と祝杯をあげ、その席に佐藤部長の姿があり、稲岡と知り合いで手を貸していたことが分かった。

第3話

原島は自宅で黒田法眼を密着した番組を見入っていた。

原島は新規の取引先として、ベンチャー企業の日本STに目をつけたと会議で発表した。
原島は日本STを受け持った窓口の松田の話を聞き、いつも来ている経理の男の様子が最近おかしいと言う。
2ヵ月で当座預金が急増したことが気になった原島は、松田からずる休みだと聞いて融資担当の丹波を訪ねた。
丹波の話では、社長の山根は優秀な技術者ではあるが経営能力はないと言う。

法人企画部長の佐藤は人事部長の永松が副頭取の島津の犬だと知らずに、島津が鳩山頭取を倒そうと企んでいるとの情報を流してしまう。

原島は日本STの山根社長に話を聞き、資金繰り好転の理由は大口の受注があったからとだと言うが、音声アプリの下請けだという。

原島は会社の前で丹波に会い、丹波も行き付けだという喫茶サツキで話すことにした。
丹波は原島の話が気になって調べたと言い、手形の額が膨らんでいて黒田法眼が代表の飛鳥電響の手形だと言う。丹波は日本STは守りきれないと言う。

資金調達が上手く行かず、黒田から融通手形を受け取ってしまったのだと言う。
5500万円で期日が書かれていないと言い、明らかに乗っ取りの手口だと丹波は話した。
乗っ取りに気づいた山根は、原島に何でもするから助けてほしいと言ってきたが、丹波は黒田を相手にやり合うのは危険だと言う。
加藤たちは丹波が巻き込まれているのを見て驚くが、加藤もすぐに巻き込まれる。

原島はバーで黒田を待ち伏せしようと加藤に同行を頼んだ。
山根は丹波に担保の相談に行き、自分のマンションを差し出す覚悟だと言う山根に、丹波は協力することにした。

バーで法眼に話しかけて飲み物をかけられた原島は、お帰りなさい、銀行は嫌いなの、特によつばさんはねと言われる。

支店長たちはすぐに手を引けと言い、勝手な動きが目に余ると言われた。原島は最優良企業の多くと契約出来ていないのは、企業のスタート時に融資を断ったせいだと言う。創業者は口を揃えてよつばとは取引しないと言っていると言い、原島は日本STの融資を訴えたが、支店長は首を縦に振らなかった。

黒田に会いに行った原島は、黒田の眼力には敬服すると言うが、アプローチが違うのではと抗議した。

黒田は日本STに出向いて支援を申し出た。黒田は一週間以内に返事がほしいと言う。
加藤の調べで飛鳥電響との取引が中止されていることが分かり、原島はそのときの担当の島津に直談判したいと支店長に申し出た。

島津は原島に責任を負わせようと企み、訪ねてきた原島と会うことにした。
原島は飛鳥電響を切り捨てた件を追求し、黒田に買収を断念させたいと言う。支店長に口添えしてくれると言う島津に原島は感謝するのだった。

丹波は遅くまで残って、黒田に恨みを持つ企業に融資を頼もうとしていた。

山根は焦って相談に来たが、まだ打つ手がなかった。

支店長は原島を呼び、個人的に島津を憎んでいると言い、島津の意向を聞き入れるつもりはないと言う。

黒田が動き出し山根に決断を迫ったが、システムの名前を覚えているかと尋ねた。例え潰れても覚えていなかった黒田とは組めないと山根は言い、社員も同意した。
黒田は急に手のひらを返し、手形を即交換手続きすると言って帰っていった。

原島と丹波は5500万円を用立てるために駆けずり回っていたが4200万円足りなかった。そこに加藤が1000万取り付けたと言い、残りは3200万円だった。
約束の15時に黒田が確認すると、全額振り込まれていた。
走って家に戻った丹波は、妻の同意を得て夫婦の貯金を融資に使いたいと言った。丹波は税理士をするつもりで貯めていた貯金を差し出し、今後は日本STのCFOに就任すると言う。

黒田は驚いていたが、原島の手腕を認めていた。
原島は丹波からよつばプライズを譲り受け、君ならよつばを変えられるかもと期待していた。

第4話

人事部長の永松は不況を理由に人員削減をすると発表した。
業績不振の台東支店は対象となる行員が続出するのは否めなかった。中でも成績が最下位の吉田は、最も可能性が高かった。
永松は吉田だけでなく直属の上司の原島も責任を問われると言う。

吉田は、担当するディスカウントショップの田端社長に顔を出したが、営業本部長の梨本におどおどしていて表情も暗く、銀行員には向いていないと言われてしまう。
ベンチで落ち込んでいた吉田を見つけた原島は吉田に笑顔を心掛けるように指導した。
吉田は母親からの電話で仕事はうまく行っていると嘘をつくが、そこに心配した矢野が訪ねてきたが、マイナスなことを言って怒らせてしまった。
翌朝支店長にメールが届き、吉田が姿を消したことを知らされる。
支店長は今日中に戻らなければ本部に報告すると言う。

原島は吉田の代わりに取引先を回るが、評価が様々だと分かり、サツキで対策を考えていた。
矢野と松田はLINEを手懸かりに居場所を突き止めた。

梨本から電話があり、原島は吉田を連れて駆け付けたが、社長に融資の金額を即答しろと言われて吉田は困惑してしまう。
原島はいきなりプロポーズされても即答できない、社長のお人柄を知る必要があるとうまく切り返した。

支店長に呼ばれた吉田は謝罪したが、担当のディスカウント田端に50億円の融資の相談があるため辞めさせるのは得策ではないと原島は説得する。
原島は支店長とラーメン店で落ち合い島津が頭取を追い落とそうとしていると聞く。原島は島津の恨みを買い、その手段に利用されていると言う。

原島は吉田に融資のプランが出来たと言われてディスカウントショップに駆け付けた。
吉田の提案は70億円の融資だと言い、社長にはね除けられる。原島は自分の提案でなければ見透かされると注意したが、吉田が自分の名前のブレイドが恥ずかしくて、どんどん自信が無くなったのだと話した。
原島は吉田の部屋を訪ね、吉田が得意なプラモデルを作ってみたと見せた。原島は人それぞれなのに決めつけて悪かったと謝った。
吉田はそれから自分の得意分野を生かし、コツコツとリサーチを始めた。
ディスカウントショップ田端の梨本は、吉田が毎日入り浸って調査していることを知った。
吉田は原島に今のディスカウントショップ田端では50億円は無理だと言い、自分の納得する金額で提案してきなさいと言われた。
吉田は一人で乗り込み、社長に5億円を提案した。社長は怒るが、梨本が現状に目を向けてほしいと言う。吉田は自信を持って、早さより会社が安全に目的地に着くことを重視したプランだと言い切った。
原島が支店長を説得していると、田端社長が訪ねてきた。支店長に吉田の提案に戸惑っていると話すが、支店長の吉田を信じているとの話を聞いて社長は受け入れた。
吉田は残ることを許され、先輩たちに頭を下げた。
また原島への責任追求は失敗し、次は副支店長の奈良を使うことを企んでいた。

第5話

不正融資を防げるかどうかが今回の話である。
もちろん、前話までの出世争いが絡んでくる。
原島浩美(真木よう子)はアパート販売会社を経営する西城俊徳(豊本明長)からの融資話に怪しさを感じ、調査を進めていく。
案の序、細かいところに不審な点が多く、融資を断ろうと気持ちが傾いていく。
しかし、出世争いに必死な島津雅彦(柳葉敏郎)の派閥に勝手に融資を進められてしまう。
後に島津らはこの融資を不正融資であることの責任を原島課長をはじめとする、台東支店におしつけるが、台東支店長が先回りをして事なきを得る。
これまではバラバラであった台東支店の行員たちが徐々に協力をして、派閥争いに向かっていく。
今回の事件によって派閥争いが表面化し、今後がどうなるのかが楽しみだ。

Paravi

 

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