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石原さとみ出演おすすめドラマ10選

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人気女優石原さとみ出演の、おすすめドラマ10選

「てるてる家族」

彼女の名が大きく知れ渡ったのが、朝ドラ「てるてる家族」。ヒロインの岩田冬子を演じました。昭和の時代を生きる4人姉妹の成長を綴った物語です。能天気でおっちょこちょいの四女を、元気いっぱいに演じています。今よりも素朴さの残る石原さとみが見られます。

「WATER BOYS2」

「WATER BOYS2」では、吹奏楽部の高校生矢沢栞役です。男子のシンクロと言う、話題作の第2段のドラマです。音楽に対して自信を無くしたり、周りの仲間と共に前向きに進んでいく様子に好感が持てます。爽やかな青春グラフィティーです。

「花嫁とパパ」

「花嫁とパパ」では、アパレルメーカーのOL宇崎愛子役です。父親のお節介にうんざりしながらも、好きな人との結婚へ向けて突き進みます。OL役と言うことで、このドラマ辺りから少し大人っぽくなった石原さとみが見られるでしょう。

「ヴォイス~命なき者の声~」

「ヴォイス~命なき者の声~」では、法医学を学ぶ大学生久保秋佳奈子役です。同じゼミの加地とは小競り合いが多いが、淡い恋心を抱きます。でも素直になれない不器用さも上手に表現しています。死者の声と言う、難しい問題に取り組んだドラマで、見ごたえのある作品です。

「左目探偵EYE」

「左目探偵EYE」では、主人公が通う中学の保健教論狭山瞳役です。買い物依存症で借金のある女性です。左目に謎の映像が映るようになった主人公の、秘密を知る唯一の存在です。ダメ、禁止などと言われると、つい触れたくなってしまう性分です。保健教論と言うしっかりしてそうで、中身はお金にはだらしないと言うあまり今までにない役柄です。

「リッチマン、プアウーマン」

「リッチマン、プアウーマン」では、就職活動に奔走する女子大生夏井真琴役です。東大出身の努力家。ベンチャー企業の日向と出会い、仕事に恋にと人生が加速していきます。日向に使えないやつと思われながらも、ひた向きに生きる姿が健気です。女性の人気が高く、スペシャル版も放送されました。

「失恋ショコラティエ」

「失恋ショコラティエ」では、主人公が片思いしている高橋紗絵子役です。男性を翻弄する小悪魔的な役柄が似合っていました。この紗絵子役は、あざと可愛いと評判が高く、モテてくを学ぶべく女性の憧れにもなっています。

「ディア・シスター」

「ディア・シスター」では松下奈緒との姉妹役でW主演です。妹役の深沢美咲を演じています。男性にだらしなく、部屋も汚いでもなんだか憎めない女性です。途中妊娠し、病気も発覚するなど軽そうな外見に見え、悩むことも多い役どころです。この頃はちょっと嫌な部分を持ちつつ、自由奔放な役を可愛く演じることが増えてきました。

5→9~私に恋したお坊さん~

「5→9~私に恋したお坊さん~」では、英会話講師桜庭潤子役です。海外ドラマのような暮らしを夢見る女性。ひょんなことから僧侶と関係を持ちますが、海外に憧れる潤子は寺のお嫁になることを受け入れられません。複数の男性との間で悩むモテ女です。これもちょっと小悪魔的な女性の役です。

「地味に凄い!校閲ガール・河野悦子」

「地味に凄い!校閲ガール・河野悦子」ではファッション誌の編集部希望の河野悦子役です。しかし実際に配属されたのは、地味な校閲部。いつかファッション誌の編集へ行くことを目標としながら、校閲の仕事にも面白さを見出します。あまり取り上げられなかった、校閲と言う仕事を広めることになったドラマでもあります。毎回石原さとみのファッションも注目され、おしゃれのお手本として観ても楽しい作品です。やってみると難しい校閲に奮闘する姿が可愛く写っています。ここ数年で、女性がお手本にしたいと思える役柄が増えた彼女。どんどん綺麗になってき、ファッションやメイクのアイコン的存在にもなっています。これから先、一体どんな新たな役柄が見られるのか楽しみです。

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