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殺し合いをするおすすめデスゲーム映画10選(バトロワ・人狼ゲームなど)

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殺し合いをするおすすめ映画10選

「バトルロワイアル」

まずデスゲーム系の人気に火をつけた作品といえば、邦画「バトルロワイアル」でしょう。
2000年の作品で、深作監督がメガホンを取ったことでも話題を集めました。とある学校のクラスメイトが、孤島に拉致され、ひとりが生き残るまで殺し合いをさせられるという過激な内容です。

「GANTZ」

死亡したはずの主人公たちが、謎の機械のある部屋に集められ、超人的な能力を持つスーツを身に着けさせられます。そして異星人と戦い、点数を稼いでいくというスリリングな作品です。

「ハンガー・ゲーム」

「生存率1/24」というキャッチコピーの殺し合いの映画といえば「ハンガー・ゲーム」シリーズです。
近未来のアメリカでは独裁政権が誕生し、反乱の防止のため毎年12の地区から男女1名ずつを選出し、男女24名で殺し合いのゲームを行っています。それがハンガー・ゲームです。果たして無事に故郷へ戻ることができるのは誰かを競います。

「CUBE」

低予算ながらもその独創性でミニシアターから一気に火が付いた映画といえば「CUBE」です。
男女7人は、白い密室の中に閉じ込められていました。ここはどこなのか、目的はなにか。全くわからないまま7人は部屋の出口を探しますが、次第にそれは狂気へと変貌し、殺し合いを演じることに。続編も制作された人気作品です。

「28日後」

ゾンビ映画での殺し合いに変化をもたらした作品として有名な作品が「28日後」です。
2002年イギリスの作品ですが、このゾンビ、動きが早くウィルスで簡単に感染してしまうので、倒すために返り血を浴びた場合、さっきまで仲間だった人間までゾンビとなってしまうのです。最終的には人間が最も怖いということを教えてくれる映画となっています。

「神様の言うとおり」

日本で流行の人狼ゲーム。それによく似た状況に巻き込まれるのが「神様の言うとおり」です。
2008年の邦画作品で、三池監督が監督、福士蒼汰が主演ということでも注目されました。主人公の通う教室に、ある日突然謎のダルマが出現し、命をかけた殺人ゲームが始まります。生き残るのは誰か?有名漫画の実写化です。

「SAW」

映画が「SAW」シリーズで、デスゲームとして楽しめる作品としては2が最もおすすめです。
謎の人物、ソウによって男女8人が暗い部屋に監禁されます。この屋内には2時間で死に至る神経ガスが充満しており、脱出するためには解毒剤の入った注射器を奪い取るしかありません。相互で足の引っ張り合いやだましあいが恐ろしい作品です。

プレデター

アーノルド・シュワルツェネッガーが殺し合いに巻き込まれる作品として大人気なのが「プレデター」です。
作品は1987年ですが、今見ても恐怖は衰えません。主人公の小軍隊のメンバーが、次々と謎の人物に殺されていきます。恐怖のあまり自害するもの、自然の力に任せて敵を捕らえようとするもの、全員が次々と死に絶えていく中で、敵とはどのようなものだったのでしょう。

「バトルランナー」

シュワルツェネッガーのデスゲーム作品として「バトルランナー」も有名な作品です。
ある富豪によって罠にはめられた主人公ベンが、娯楽番組ランニングマンに選手として出場させられます。この番組ではそれぞれの通過ポイントにボスが存在しており、相手を殺しにやってきます。ベンと一緒に捕らえられた仲間たちも出場することになり、殺人ゲームを生き残ろうとします。SFとしても有名です。

「遊星からの物体X」

洋画では「遊星からの物体X」も疑心暗鬼に陥る人間の心理を巧みに描いた作品といえます。
南極を捜索するチーム一行が見つけた古いフィルム映像から、人を乗っ取り、同化する生物を発見します。しかし、同化されたとしても見分けがつかず、本人も気づかないという恐怖。果たして、基地から脱出できるのは誰か。SF名作としても知られています。

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