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衝撃の結末・・・!おすすめのサスペンス映画10選

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おすすめのサスペンス映画10選

「冷たい熱帯魚」

最初にご紹介するのは、「冷たい熱帯魚」。邦画の2010年の作品です。
日本を代表する名監督、園子温監督のサスペンス作品で、実話の事件がベースとなっています。ひょんなことから知り合いとなった熱帯魚経営者が、実は殺人犯だったというショッキングな内容です。

「羊たちの沈黙」

「羊たちの沈黙」。洋画、1991年の作品です。
アンソニー・ホプキンズが精神科医兼殺人鬼であるレクター博士として活躍した作品。レクター博士については、そのキャラクターが人気が出てのちにスピンオフ作品ドラマも作られたくらい怖い作品でした。

「ファイトクラブ」

「ファイトクラブ」。洋画、1999年の作品。
ブラッド・ピットが謎の男として出演し、人の心の暗い部分をあぶりだしていく作品。エドワート・ノートンの静かな日常が次第に狂っていく表現も見ものでした。ラストシーンには思わず唖然としてしまった人も多いでしょう。

「メメント」

「メメント」。洋画、2000年の作品。ミニシアター系として劇場公開。
クリストファー・ノーラン監督を一気に有名にした優れたサスペンス。妻が殺害されたショックから、10分しか記憶を保てない身体となった主人公。そんな彼は体中に記憶したことを書き込み、刻みながら殺人犯を追い続けます。脚本の素晴らしさでも観客をうならせた映画です。

「ミザリー」

「ミザリー」。洋画、1990年の作品。
この映画でサイコパスな看護婦を演じて、一気に有名になったのがキャシー・ベイツ。一見普通の中年女性ですが、その逆鱗に触れたらもう大変。そんな彼女のもとに監禁されることになった作家である主人公がどう逃げ出すのか。ハラハラドキドキしながら行方を見守りましょう。

「砂の器」

「砂の器」。邦画の1974年作品。
作家・松本清張の映像化作品の中でも、屈指の出来といわれているのが本作です。謎の死を遂げた田舎の巡査と、時代の寵児となった音楽家を結びつける線とは?音楽家の秘めた過去とは?あらゆる謎が次々と吹き出し、衝撃のラストに向かって集まります。四季の撮影のために一年間かけたというクライマックスも必見です。

「八つ墓村」

「八つ墓村」。邦画の1977年の作品です。
横溝正史原作シリーズの中でも、「たたりじゃ」という老婆の台詞などで有名な作品。おなじみの探偵・金田一が呪われた村で起きる連続殺人に迫ります。主要人物が次々と死んでいくのは、一体何を意味するのか。必見の一本です。

「ユージュアル・サスペクツ」

「ユージュアル・サスペクツ」。洋画の1995年の作品です。ラストの展開で有名になりました。
伝説のマフィアとされる、「カイザー・ソゼ」。彼の正体を追い詰めようと主人公である捜査官はあらゆる手を尽くして彼の情報を得ようとします。衝撃のラストシーンと、「カイザー・ソゼ」の正体に戦慄すること間違いなしの作品です。

「ブラック・スワン」

「ブラック・スワン」。洋画、2010年の作品です。
もともとはインディー映画監督であった、ダーレン・アロノフスキー監督の作品です。「白鳥の湖」の主役を射止めたバレリーナの主人公が、やがてそのプレッシャーや黒鳥の持つ官能性に目覚め、次第に世界がゆがんでいく様子を克明に描いたもの。ステージママの存在などがぞっとさせます。ニナがどうなってしまうのか、見届けたい作品です。

「セブン」

「セブン」。洋画の1995年の作品です。
ブラット・ピットとモーガン・フリーマンという渋いコンビの刑事ものですが、濃い内容が大変注目されました。キリスト教で有名な「七つの大罪」をモチーフとした連続殺人が発生、ふたりの刑事は犯人を追いかけます。ところが犯人の目的は実は以外なところにあったのです・・・・・・・

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