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2018年ドラマ 夏ドラマ

大河ドラマ『西郷どん』全視聴率速報!1話〜最終回まで全話まとめて随時更新!

更新日:

大河ドラマ【西郷どん】視聴率一覧

第1話視聴率:15.4%
第2話視聴率:15.4%
第3話視聴率:14.2%
第4話視聴率:14.8%
第5話視聴率:15.5%
第6話視聴率:15.1%
第7話視聴率:14.3%
第8話視聴率:14.2%
第9話視聴率:14.8%
第10話視聴率:14.4%
第11話視聴率:14.6%
第12話視聴率:14.1%
第13話視聴率:13.0%
第14話視聴率:11.9%
第15話視聴率:13.4%
第16話視聴率:11.1%
第17話視聴率:12.0%
第18話視聴率:14.4%
第19話視聴率:13.7%
第20話視聴率:12.2%
第21話視聴率:12.0%
第22話視聴率:13.4%
第23話視聴率:13.4%
第24話視聴率:12.2%
第25話視聴率:12.7%
第26話視聴率:12.2%
第27話視聴率:12.0%
第28話視聴率:11.1%
第29話視聴率:%
第30話視聴率:%
第31話視聴率:%

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大河ドラマ【西郷どん】1話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第1話の視聴率は15.4%でした。

89年「春日局」の初回14.3%につぐ大河史上ワースト2位の初回視聴率だそうですが、舞台となっている地元鹿児島地区の視聴率は34.9%と関東地区の2倍以上の驚異的な数字を記録しました。

第1話は、天保11(1840)年、薩摩の国が舞台。西郷小吉(渡邉蒼)は、大久保正助(石川樹)など町内の仲間たちと学問や剣術を切磋琢磨する日々を過ごしていた。「妙円寺詣り」という藩最大の行事で、小吉たちは一番乗りで寺に到着し、褒美をもらう。そこで薩摩藩の世継ぎである島津斉彬と運命的な出会いをする小吉だが、後日、恨みを持った他の町の少年から刀で肩口を切られ、二度と剣が振れなくなってしまうというストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】2話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第2話の視聴率は15.4%でした。

第2話は、18歳で年貢を徴収する役人の補佐役となった吉之助(鈴木亮平)は、藩の農民の困窮ぶりを目の当たりにし、大きな衝撃を受ける。不正を働き、私腹を肥やす役人たちに怒り心頭の吉之助。自らの立場も顧みず、家老の調所広郷(竜雷太)に直訴しに行く。一方、吉之助とは別の立場で藩の未来に危機感を抱いていた斉彬(渡辺謙)は、父の斉興(鹿賀丈史)と、斉興の側室・由羅(小柳ルミ子)の手で、次期藩主への道が閉ざされそうになり…というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】3話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第3話の視聴率は14.2%でした。

第3話は、大家族の西郷家に四男が生まれ暮らしはますます苦しくなり、吉之助(鈴木さん)は父の吉兵衛(風間杜夫さん)と商家から大借金をする。そんな時、吉之助(鈴木さん)は貧しい武家の少年に出会い、困窮しているのは農民だけではないと痛感。斉彬(渡辺謙さん)に窮状を訴える。心を打たれた斉彬は薩摩の変革を決意。自らの手で父の斉興(鹿賀丈史さん)を隠居に追い込もうとするが……というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】4話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第4話の視聴率は14.8%でした。

第4話は、斉彬(渡辺謙)を藩主に担ごうとする人を、斉彬の父斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こる。吉之助(鈴木亮平)の師匠赤山(沢村一樹)には切腹の命が下りる。さらに大久保家にもおよび、正助(瑛太)は謹慎処分、父の次右衛門(平田満)は島流しの処罰を受ける。怒りを抑えきれない吉之助は書状を出し、斉彬も戦うことを決心。斉彬は斉興とのロシアンルーレットに勝ち、新しい薩摩藩主になった、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】5話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第5話の視聴率は15.5%でした。

第5話は、藩主に就いた斉彬(渡辺謙)は、父の斉興(鹿賀丈史)が藩主時代からの重鎮らを罰せず重用すると宣言。しかし、父親が島流しで自身は謹慎中の大久保正助(瑛太)は、そのやり方に憤る。正助のため吉之助(鈴木亮平)は、藩主と面会できる御前相撲で勝ち上がり、斉彬の真意を問いただすと息巻く。島津家の姫の於一(北川景子)らが見守る中、岩山糸(黒木華)の縁談相手の海老原重勝(蕨野友也)を決勝で下し、今度は斉彬と対戦し倒してしまう、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】6話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第6話の視聴率は15.1%でした。

第6話は、御前相撲で斉彬を投げ飛ばしてしまった吉之助(鈴木亮平)は、牢屋に入れられてしまう。そこには何も語らず食事も口にしない謎の漂流者(劇団ひとり)がいた。その男を襲う刺客が現れ、間一髪で吉之助が助け牢から逃亡し、西郷家にかくまった。そして正助(瑛太)らの力を借り、その男がジョン万次郎でありアメリカが日本に軍艦で来る理由や造船技術などの高い知識を持っていることなどを知り、造船の協力を依頼することに。一方、吉之助に思いを寄せていた糸(黒木華)は海老原家に嫁入りが迫まったある日、吉之助を好いていたと告白し嫁いでいった、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】7話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第7話の視聴率は14.3%でした。

第7話は、吉之助(鈴木亮平)の祖父の龍右衛門(大村崑)が労咳で死んだ。母の満佐(松坂慶子)は、嫁取りをせかすが斉彬(渡辺謙)と共に江戸に行きたい吉之助は結婚を拒んだ。吉之助は父の吉兵衛(風間杜夫)から母が死病を患っていると聞かされる。吉之助はしぶしぶ伊集院家より須賀(橋本愛)を嫁にもらったが、須賀は不器用で全く無表情、飲みっぷりだけはいいという嫁だった。そんな中、大山(北村有起哉)と俊斎(高橋光臣)の江戸詰めが決まり、吉之助は人選から落ちたことが分かった。母の満佐の容態が悪化し、最後に桜島が見える浜にもう一度行きたいというと、吉之助は満佐を背負って浜を訪れる。そこで満佐は吉之助の背中で息を引き取った、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】8話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第8話の視聴率は14.2%でした。

第8話は、祖父、両親を亡くし妻の須賀(橋本愛)は近所で『不吉な嫁』と呼ばれていた。そんな時ペリーの黒船が現れ、斉彬(渡辺謙)は江戸へ戻ることに。お供に吉之助(鈴木亮平)が選ばれ家族は喜ぶが、須賀は30両もの支度金を西郷家は用意できないと猛反対し実家に帰ってしまう。あきらめかける吉之助に大久保正助(瑛太)は激怒し殴り合いになる。ケンカになっても吉之助を思う正助は金策に奔走、郷中の仲間たち、家族も協力し20両を集める。感謝する吉之助のところへ須賀が離縁を伝えに戻り、手切れ金を渡し去って行く。しかし須賀は、吉之助を思って身を引き涙した、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】9話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第9話の視聴率は14.8%でした。

第9話は、吉之助(鈴木亮平)は藩主・斉彬(渡辺謙)に従い江戸の薩摩藩邸に赴く。そこで再会した郷中の仲間と品川宿の磯田屋に行き、かつて薩摩で出会った、ふき(高梨臨)とぶつかり成長した姿に驚く。吉之助は、ふきから謎の男「ヒー様」を紹介されるもトラブルに巻き込まれ、藩邸の門限を破ってしまう。罰として藩邸の掃除を命じられた吉之助だが、斉彬から「お庭方」を命じられ、水戸藩の徳川斉昭(伊武雅刀)へ手紙を届ける。そこで「ヒー様」にそっくりの人物に出会う、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】10話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第10話の視聴率は14.4%でした。

第11話は、斉彬(渡辺謙)の命を受け、吉之助(鈴木亮平)はヒー様(松田翔太)の正体を確かめるために磯田屋に行き、一橋慶喜だと確認する。また、そこで越前福井藩の橋本左内(風間俊介)と出会う。その頃、実父が亡くなった篤姫(北川景子)は藩邸から失踪、吉之助は秘密裏に篤姫を連れ戻す。戻った篤姫に斉彬は、徳川家定(又吉直樹)との縁談を言い渡し、教育係の幾島(南野陽子)が現れる。その後、吉之助のもとへ橋本左内が松平慶永(津田寛治)の密書を届けに現れる。書状を読んだ斉彬に吉之助が疑問をぶつけると、斉彬は、篤姫は不幸になると話す、というストーリーでした。

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大河ドラマ【西郷どん】11話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第11話の視聴率は14.6%でした。

第11話は、篤姫(北川景子)を将軍家に嫁がせ、一橋慶喜(松田翔太)を将軍に擁立しようとする斉彬(渡辺謙)と、徳川慶福を推す彦根藩主・井伊直弼(佐野史郎)は対立を深めていた。薩摩では大久保正助(瑛太)が、宝島事件を調べる島津久光(青木崇高)と知り合う。そんなとき斉彬の世継ぎである虎寿丸が亡くなり、さらに斉彬まで病に倒れ毒を盛られていることがわかる。吉之助(鈴木亮平)は、由羅(小柳ルミ子)と斉興(鹿賀丈史)を疑い屋敷に出向くが、それを知った斉彬に叱責される、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】12話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第12話の視聴率は14.1%でした。

第12話は、篤姫(北川景子)は江戸に来て2年が経過したが輿入れの話は進んでいなかった。不安に思う篤姫のため、吉之助(鈴木亮平)は幾島(南野陽子)と大奥などに働きかけはじめる。山田(徳井優)も、徳川家定(又吉直樹)の母本寿院(泉ピン子)に近づけるよう接待を重ねる。目通りがかなった幾島は本寿院に、篤姫の輿入れへ助力を願う。そして家定は、本寿院や井伊直弼(佐野史郎)の前で篤姫を選び、輿入れが決まった。しかし吉之助は篤姫の将来を憂い心を痛める。安政の大地震が起きた夜、助けに赴いた吉之助に篤姫は、どこか遠くに連れていってほしいと告げる、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】13話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第13話の視聴率は13.0%でした。

第13話は、篤姫(北川景子)の輿入れを無事に終えた吉之助(鈴木亮平)は、斉彬(渡辺謙)からねぎらわれる。その後、3年ぶりに帰郷することとなった吉之助は途中、京都で近衛忠煕(国広富之)や月照(尾上菊之助)に出会う。薩摩に戻った吉之助は家族や正助(瑛太)たちと再会。郷中仲間は酒の席で質問攻めにするが、吉之助は話すことができず険悪な雰囲気になる。正助は自分が結婚することを発表し場を和ます。そんなとき老中阿部正弘(藤木直人)が急死し、斉彬は江戸に戻ることになる。吉之助は斉彬に、正助を同行させてもらえるよう頼み許可を得るが、その行為に正助は激高し、けんか別れになる。しかし正助は妻・満寿(美村里江)に諭され旅立つ、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】14話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第14話の視聴率は11.9%でした。

第14話は、吉之助(鈴木亮平)は江戸に到着後、橋本左内(風間俊介)とともに、将軍になる気のない一橋慶喜(松田翔太)の説得を試みるが、断られてしまう。その後、磯田屋からの帰り道、吉之助は井伊家の手の者に囲まれ、屋敷に連行。井伊直弼(佐野史郎)より、島津斉彬(渡辺謙)を裏切り内通するよう脅される。一方、徳川家定(又吉直樹)はアメリカ総領事タウンゼント・ハリスと謁見(えっけん)。無事に終えるも幕府内は混乱の様相を呈し、斉彬は慶喜を将軍にしようと建白書を提出した。本寿院(泉ピン子)は斉彬の真意を知り激怒するも、家定は篤姫(北川景子)の説得を受け次期将軍を慶喜にすることを決定する。しかし、相変わらず磯田屋で遊んでいた慶喜は、井伊の刺客に襲われ吉之助に助けられる。その足で井伊家に向かった慶喜は将軍になることを宣言する、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】15話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第15話の視聴率は13.4%でした。

第15話は、吉之助(鈴木亮平)は、慶喜(松田翔太)が将軍になる準備のため、京都に向かい、朝廷より許可をもらった。一方、江戸では篤姫(北川景子)の説得を受け次期将軍を慶喜にすることを決めた家定(又吉直樹)だったが、仲むつまじい日々から一転、病に倒れた。それに乗じて井伊直弼(佐野史郎)が大老に就き幕府の実権を一手に握り、篤姫らが反発するも、次期将軍に慶福が決定し就任の儀を行った。そして篤姫の元へ家定死去の知らせが、死んでから1カ月以上も経ってから届いた。吉之助は報告のため薩摩に戻るが、万策尽きたと考える斉彬(渡辺謙)に任を解かれた。しかし正助(瑛太)の助言を受けた吉之助は、斉彬に京都に兵を出すよう進言。受け入れられ準備で京都に向かう吉之助だが、斉彬が急死する、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】16話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第16話の視聴率は11.1%でした。

第16話は、吉之助(鈴木亮平)は京で準備を整え斉彬(渡辺謙)の到着を待っていた。しかし、月照(尾上菊之助)から渡された書状により斉彬の死を知る。衝撃を受けた吉之助だったが、水戸藩の徳川斉昭(伊武雅刀)に兵を出してもらうため江戸に向かう。だが、藩邸では門前払いされ、慶喜(松田翔太)にも断られた。斉昭は城に押しかけたことで井伊直弼(佐野史郎)により謹慎、慶喜も3年以上にわたり隠居、謹慎させられることになった。望みが絶たれた吉之助は京に戻り、近衛(国広富之)らに経緯を話す。吉之助は自害を考えていたが、月照に諭され思いとどまった。そして安政の大獄が始まり月照にも追求の手がのびる。自首を考える月照に吉之助は一緒に薩摩に行くことを提案、近衛達も賛成し旅立つ。そして、その途中の野宿先で斉彬の幻影を見た吉之助は、斉彬の意思を継ぎ、生きて思いを果たそうと決意する、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】17話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第17話の視聴率は12.0%でした。

第17話は、吉之助(鈴木亮平)と月照(尾上菊之助)は薩摩に到着。吉之助は正助(瑛太)に月照の庇護を藩に頼んだ。しかし正助は、以前と状況が変わっているため身を隠しておくよう助言。その頃、久光(青木崇高)が斉彬の遺言に沿い自らの息子を当主にしようとしたが、斉興が薩摩藩の実権を握った。一方、江戸では将軍の座に就いた慶福が徳川家茂と名前を改め、篤姫(北川景子)も天璋院と名を変えた。井伊直弼(佐野史郎)より悪口を聞いていた家茂は天璋院に冷たくあたり、幾島(南野陽子)は城を出ることを助言。しかし、天璋院は断った。代わりに幾島は慶喜(松田翔太)を将軍にできなかった責任をとり城から出ていった。薩摩藩では、吉之助と月照について処刑の命が出された。正助は直談判で吉之助の処刑だけは免れたが、日向に向かう途中、吉之助は月照を抱き錦江湾に身を投げる、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】18話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第18話の視聴率は14.4%でした。

第18話は、冬の錦江湾に身を投げた吉之助(鈴木亮平)は奇跡的に一命はとりとめたが月照は亡くなった。幕府に追われる身の吉之助は、藩命により奄美大島に島流しになり、また菊池源吾という名前に変えられた。豪農・龍佐民(柄本明)のところで世話になるが、吉之助の気持ちは晴れず自暴自棄となり大声をあげるなどするため、島民からは避けられてしまう。しかし、龍佐民の姪とぅま(二階堂ふみ)と出会い、落ち着きを取り戻していった。その奄美大島では島民が驚くほど貧しい暮らしをしていた。薩摩藩の過酷な労働支配で黒糖作りを強いられていることを、とぅまから教えられる、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】19話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第19話の視聴率は13.7%でした。

第19話は、吉之助(鈴木亮平)が菊池源吾として奄美大島に島流しになってから数カ月が過ぎた。島での暮らしに慣れてきた吉之助は正助(瑛太)に、島民の農工具の改善を求め手紙を書くが断られてしまう。その頃、龍佐民(柄本明)が薩摩に納める砂糖を隠したという理由で捕縛された。とぅま(二階堂ふみ)は、怒って代官所に抗議をしようとするが、吉之助に止められた。しかし、とぅまは島民たちと共に代官所に赴いた。とぅまに薩摩の人間であるから信用できないと言われた吉之助は、一緒に代官所で抗議、龍佐民らを取り戻した。無事に帰り島民の立場に立つ吉之助に好意をもちはじめたとぅまは、未来に吉之助の隣に寄り添い、その後はひとりで待っていることを胸の奥で見た。とぅまは自分の気持ちを打ち明け、アンゴ(安居)にしてほしいと吉之助に願い出た。しかし、吉之助からは「妻になってほしい」と告白され涙し承諾、結婚し妻となった。そして、島では嫁ぐと名前を変えるしきたりで吉之助に愛加那という名前をつけてもらった。また、吉之助の本当の名前を教えてもらった、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】20話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第20話の視聴率は12.2%でした。

第20話は、 吉之助(鈴木亮平)は愛加那(二階堂ふみ)と結婚し島で生きていくことを決意した。話は1年前にさかのぼる。薩摩藩では島津斉興(鹿賀丈史)が復権、斉彬(渡辺謙)の政(まつりごと)をことごとく否定していった。そのため、有馬新七(増田修一朗)ら精忠組の過激派は不満を募らせる。一方、正助(瑛太)は久光(青木崇高)に接近し、少しずつ信頼を得て頭角を現していった。しばらくして斉興は死去、久光は国父として藩の実権を握る。精忠組の過激派は脱藩を企てるが、正助の報告を聞いた久光に止められる。有村俊斎(高橋光臣)らは正助が自分達を裏切ってると考え問い詰めるが、吉之助を復帰させるための行動だと知り誤解は解ける。しかし新七は納得しなかった。正助は吉之助のように皆を束ねることができず、落ち込む。そして愛加那との幸せな生活を送っていた吉之助のもとへ、江戸で井伊直弼(佐野史郎)が桜田門外で命を落としたとの知らせが入る、というストーリーでした。

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大河ドラマ【西郷どん】21話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第21話の視聴率は12.0%でした。

第21話は、 吉之助(鈴木亮平)と愛加那(二階堂ふみ)に子供が誕生する。吉之助は子供の名前を「菊太郎」と決めるが、龍佐民(柄本明)は反対し「菊次郎」とするよう説得する。愛加那は反発するも佐民の話を聞いて引き下がり、名は「菊次郎」と決まった。一方、薩摩では出世した正助(瑛太)が、久光(青木崇高)から名を賜り一蔵と改める。そして、吉之助を薩摩に戻すことを許される。一蔵は島に吉之助を迎えにいき、3年ぶりの再会を果たす。一蔵は薩摩に戻るよう説得するが、吉之助は断ってしまう。しかし、一蔵が愛加那に託けた荷物の中味を見た吉之助の心に変化が現れる。その様子に愛加那は動揺するが、周囲の説得を受け吉之助を引き留めることを諦めた。吉之助は、愛加那とお腹に宿る新しい命、そして菊次郎を残し薩摩に戻っていく、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】22話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第22話の視聴率は13.4%でした。

第22話は、3年ぶりに薩摩に戻った吉之助(鈴木亮平)は、国父となった島津久光(青木崇高)と対面し上洛(じょうらく)計画は実現しない、無謀であると批判した。久光は薩摩しか知らない地ごろ(田舎者)扱いされたと激怒した。一方、有馬新七(増田修一朗)たちが京で他藩の志士らと倒幕ののろしをあげようとしていた。吉之助は久光らを下関で迎える役目を与えられたが、尊王攘夷(じょうい)の中心になる有馬を命がけで止めるため、命に背き京へ向かった。その京には有馬の影響を受けた弟の信吾(錦戸亮)も倒幕のため動いていた、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】23話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第23話の視聴率は13.4%でした。

第23話は、京の吉之助(鈴木亮平)のもとへ一蔵(瑛太)が訪れ、反逆の罪で久光(青木崇高)が切腹を命じていることを伝える。有馬(増田修一郎)は納得がいかず、一蔵と喧嘩になったが、吉之助は川で鰻を捕まえ、ともに食べることで昔のようにはしゃぎ仲をとりもった。そして吉之助は捕らえられた。京に着いた久光に切腹を命じられた吉之助は、日本が変わるために久光自身が変わらなければならないと意見を述べたが、その言葉に逆上した久光は自分で斬ろうとする。側近の小松帯刀(町田啓太)の進言により矛を納めたが、吉之助と新八は島送りの刑に処され、薩摩へと戻ることになった。数日後、朝廷から京の街の取り締まりを命じられた久光は、寺田屋で決起しようとしていた有馬らを同じ薩摩藩士に斬らせる。
そして有馬らの闘死と信吾(錦戸亮)らの処罰を受けることを記した手紙が吉之助のところに届いた、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】24話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第24話の視聴率は12.2%でした。

第24話は、久光 (青木崇高)の藩命に背いた吉之助(鈴木亮平)は、徳之島に島流しになった。そこに愛加那(二階堂ふみ)と息子の菊次郎、それに産まれたばかりの娘が会いに来た。吉之助は、娘に「菊草(きくそう)」と名付けた。そのころ久光は朝廷に働きが認められ、公卿に随行し江戸に赴くことになった。将軍後見職に就いた慶喜(松田翔太)に面会するが、無下にされたうえ、吉之助を連れてくるよう言われた。この事で吉之助をさらに憎み、島流し先を沖永良部島に変えた。その沖永良部島の牢は、風雨を凌げない粗末な造りだった。その吉之助のもとに、海江田(高橋光臣)と大山(北村有起哉)からの文が届くが、雪篷(石橋蓮司)に取られてしまう。その文には久光の側近第一になった一蔵(瑛太)への苦言が書かれていた。そして文のことで雪篷と話して以降、島民の情けで普通の食事を頂いけていたことなどを知り、手をつけることを止め、一蔵を信じ待ったが気を失ってしまう、というストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】25話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第25話の視聴率は12.7%でした。

第25話は、野ざらしの牢(ろう)で死に直面した吉之助(鈴木亮平)が島役人の土持政照(斉藤嘉樹)の機転で座敷牢(ろう)に移され、子どもたちに学問を教え始める内容だった。また、海江田(高橋光臣)ら薩摩藩士が英国人を切る「生麦事件」が起こり、その補償を迫られた久光(青木崇高)に一蔵(瑛太)が英国に屈せずに戦うことを進言。沖永良部では謎の流人の川口雪蓬(石橋蓮司)が漁師の舟を盗み、島抜けを企てるなど、幕末の大きなうねりの始まりを感じさせるストーリーでした。

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大河ドラマ【西郷どん】26話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第26話の視聴率は12.2%でした。

第26話は、薩摩に戻った吉之助(鈴木亮平)が、一蔵(瑛太)の求めに応じて京へ向かうが、そんな西郷のうわさ話に花咲かせる勝海舟(遠藤憲一)と坂本龍馬(小栗旬)、岩倉具視(笑福亭鶴瓶)が登場するというストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】27話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第27話の視聴率は12.0%でした。

第27話は、長州藩士が集結する池田屋を新撰組が襲撃するなど時代の大きな変革を感じさせるストーリーでした。この革命編から坂本龍馬(小栗旬)や桂小五郎(玉山鉄二)が登場しています。

大河ドラマ【西郷どん】28話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第28話の視聴率は11.1%でした。

第28話は、吉之助(鈴木亮平)が勝安房守(遠藤憲一)に会いに行き、そこにいた弟子の坂本龍馬(小栗旬)とも会う設定だった。そこで吉之助は勝から「長州と戦をしている場合ではない。幕府なんかは見限ってもよい」と驚くべきことを言われ、慶喜から幕府軍参謀を命じられた吉之助としては大きな決断を迫られるというストーリーでした。

大河ドラマ【西郷どん】29話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第29話の視聴率は%でした。

大河ドラマ【西郷どん】30話の視聴率とあらすじ

大河ドラマ【西郷どん】第30話の視聴率は%でした。

大河ドラマ【西郷どん】の視聴率予想!!!

まずは大河ドラマ『西郷どん』の視聴率を予想する前に直近のNHK日曜夜8時枠の視聴率を見ていこうと思います。

『おんな城主 直虎』

おんな城主 直虎

出典 : NHK

第1回 視聴率16.9%
第2回 視聴率15.5%
第3回 視聴率14.3%
第4回 視聴率16.0%
第5回 視聴率16.0%
第6回 視聴率14.5%
第7回 視聴率12.9%
第8回 視聴率13.4%
第9回 視聴率14.0%
第10回 視聴率12.5%
第11回 視聴率13.7%
第12回 視聴率12.9%
第13回 視聴率13.1%
第14回 視聴率12.9%
第15回 視聴率14.4%
第16回 視聴率13.7%
第17回 視聴率11.0%
第18回 視聴率14.3%
第19回 視聴率13.6%
第20回 視聴率14.5%
第21回 視聴率13.2%
第22回 視聴率12.1%
第23回 視聴率12.3%
第24回 視聴率12.4%
第25回 視聴率12.3%
第26回 視聴率12.4%
第27回 視聴率12.4%
第28回 視聴率12.0%
第29回 視聴率11.9%
第30回 視聴率11.3%
第31回 視聴率10.6%
第32回 視聴率12.0%
第33回 視聴率12.4%
第34回 視聴率11.2%
第35回 視聴率11.3%
第36回 視聴率12.1%
第37回 視聴率13.3%
第38回 視聴率11.7%
第39回 視聴率11.7%
第40回 視聴率11.6%
第41回 視聴率11.8%
第42回 視聴率11.9%
第43回 視聴率12.9%
第44回 視聴率11.4%
第45回 視聴率10.7%
第46回 視聴率12.0%
第47回 視聴率11.3%

現在放送中のNHK日曜夜8時枠の大河ドラマ『おんな城主 直虎』。女優の柴咲コウさんが主演の大河ドラマですが、初回視聴率は16.9%でした。

その後も視聴率は軒並み二桁を記録しています。

『西郷どん』の視聴率予想

『おんな城主 直虎』の初回視聴率が16.9%、その前に放送されていた『真田丸』は初回視聴率19.9%、その前の『花燃ゆ』は初回視聴率16.7%でした。

直近3作品の初回平均視聴率は17.8%ですので、大河ドラマ『西郷どん』の初回視聴率も17%前後になるのではないかと予想されます。

人気急上昇中の鈴木亮平さんが主演されますので、視聴率にも期待しましょう!

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