ドラマ・映画・アニメの見逃し無料動画配信情報!

新参者movie

2018年ドラマ 夏ドラマ

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』視聴率速報!1話〜最終回まで随時更新!

更新日:



ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』視聴率一覧

第1話視聴率:10.6%
第2話視聴率:9.6%
第3話視聴率:10.8%
第4話視聴率:11.7%
第5話視聴率:%
第6話視聴率:%
第7話視聴率:%
第8話視聴率:%
第9話視聴率:11.3%
第10話視聴率:%

『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』見逃し動画配信情報

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』はFODプレミアムで配信中。

FODプレミアム

>>>『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』を最もお得に見るにはこちら

##vod_id4endvod##

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』1話の視聴率とあらすじ

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第1話の視聴率は10.6%でした。

第1話は、公安外事第二課のエリート刑事だった井沢範人(沢村)が、ある事件がきっかけで総務部資料課分室への異動を命じられる。資料課分室のメンバーは、痴漢容疑者への暴行で異動させられた小田切唯(本田)、入庁以来ずっと資料課にいる南彦太郎(柄本時生)、部署をたらい回しにされてきた田村薫(平田満)というトラブルメーカーばかり。だが、資料課分室には、刑事企画課特別捜査官・東堂定春(伊藤淳史)が中心となって秘密裏に進められてきた重要プロジェクトが託されていた。日本国民のあらゆる個人情報を解析、過去15年分の犯罪記録と照らし合わせて、AIがこれから起こる重大犯罪、主に殺人を犯す可能性が高い危険人物を割り出す未然犯罪捜査システム、通称『ミハン』システムの実用化プロジェクトだった。一方、特殊捜査班のメンバーだった山内徹(横山裕)は、コンビを組んでいた桜木泉(上戸彩)の失そう事件がきっかけでチームが解散になった後も独自に桜木の行方を追い続けていた。しかし捜査は行き詰まり、無力感と警察組織への不信感から上司を殴り、資料課分室への異動を命じられる。個性派ぞろいのメンバーが、危険人物とされた男の行動を追うが、事態は意外な展開を見せていくというストーリーでした。

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』2話の視聴率とあらすじ

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話の視聴率は9.6%でした。

第2話は、ミハンチームに割り出された危険人物・藤井早紀を追うことに。早紀は、有名創作料理店の総料理長を務めながら、子供たちに食事を提供する「こども食堂」の運営に取り組んでいた。だが、植物から抽出した毒物を海外から仕入れ、すでに遺言状を作成して死を覚悟している可能性があった。さらに、早紀は世間を震撼させた少年犯罪「関東女子高生連続殺人事件」について調べていた。そして、その犯人はすでに刑期を終えて少年刑務所を出所していた、というストーリーでした。

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』3話の視聴率とあらすじ

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第3話の視聴率は10.8%でした。

第3話は、「ミハン」が割り出した新たな危険人物・若槻真帆(柴田杏花)を捜査することに。だがエリート大学、私立栄明大生の真帆は、1年前に飛び降り自殺を図って現在も意識不明のまま入院中だった。その間、真帆の通信記録や銀行口座のなど個人データに動きはなかったが、先週になって真帆のスマートフォンから彼女が所属していたテニスサークルのSNSグループに「復讐(ふくしゅう)してやる」というメッセージが送られてきた。しかも、同じスマートフォンから大量の医療用ニトログリセリンが購入されていた。

真犯人は真帆に成りすまして自殺の復讐をしようとしている可能性がある。ミハンチームの小田切唯(本田翼)と田村薫(平田満)は、真帆の入院する病院へ潜入。小田切は、真帆の父親でプラスチック製品専門の町工場を経営する周作(遠山俊也)に接触する。山内徹(横山裕)は、大手企業の御曹司で、テニスサークルの代表を務める湯川司(佐野岳)が学生起業したカフェバーを訪れる。その店は、サークルメンバーのたまり場で、自殺未遂騒動の後、周作も訪れていた…、というストーリーでした。

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』4話の視聴率とあらすじ

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第4話の視聴率は11.7%でした。

第4話は、井沢(沢村)たちは、「ミハン」がリストアップした危険人物・佐伯卓郎(小野了)の捜査を始める。佐伯はわかば銀行勤続36年。妻に先立たれてからはアパートでひとり暮らしで、毎朝決まった電車で出勤して定時に真っすぐ家に帰る、殺人とは無縁そうな真面目な男だ。だがこの1年の間に多額の出金記録があり、預金残高はわずか。また前夜は、仕事終わりに西麻布の会員制バーに立ち寄っていた。

小田切(本田翼)は、行員としてわかば銀行に潜入。そこに、客を装って田村(平田満)もやってくる。そして、意外な事実が判明した。なんと佐伯は、田村の小学校時代の同級生だった。その時、行内に銃声が鳴り響き、2人組の強盗が現れる。防犯カメラや通報ボタンの位置を熟知し、テキパキと金を詰め込んでいく強盗たち。しかし、警察が駆けつけると、外の車で待機していた共犯者は逃走してしまう。強盗犯は、小田切らを人質に行内に立てこもる。

山内(横山)や南(柄本時生)が予期せぬ事態に緊迫する中、監視カメラで佐伯の動きを注視していた井沢は、彼が強盗犯とアイコンタクトをとっていることに気づく。「佐伯は強盗が入ることを知っていた--」。危険人物である佐伯が、もし強盗を手引きしているとしたら、彼はいったい何をしようとしているのか。山内は犯行グループの情報を捜査一課に渡すよう進言。しかし東堂(伊藤淳史)はそれを拒否する、というストーリーでした。

>>>『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』を最もお得に見るにはこちら

i-mobile(SP/PC)

-2018年ドラマ, 夏ドラマ

Copyright© 新参者movie , 2019 All Rights Reserved.